

CFDおよび関連するトピックに興味のある方を対象にした講義形式のセミナーです。
理論解説や計算事例を通してより理解を深めていただくことを目的とします。
※ なお、お申込人数が3名に満たない場合は、開催を中止させていただきます。予めご了承ください。
1. 流体力学の概要 |
4. 解析実施における必須の基礎知識 |
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|---|---|---|
| ・連続体の力学 | ・解析手順 | |
| ・流体静力学 | ・ソルバーの選択 | |
| ・流体動力学 | ・離散化スキームの選択 | |
| ・流体の支配方程式 | ・圧力の補間法の選択 | |
| ・収束の判定と収束性の改善 | ||
| ・メッシュ品質と計算精度 | 2. 流体解析の意義と概要 |
5. 有限体積法の補足 |
| ・予測手段としてのCFD利点と欠点 | ||
| ・CFD利用による製品開発の成功例 | 3. 熱流体の方程式の解法 |
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| ・偏微分方程式の解法 | ||
| ・有限体積法の手順 | ||
| ・一般形保存式の離散化 | ||
| ・境界条件 | ||
| ・圧力補正方程式 | ||
| ・反復解法と緩和法 |
| 東京会場 | |
|---|---|
2008年2月21日(木)
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2008年9月25日(木)
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| 大阪会場 | |
2008年5月15日(木)
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| 対象 | 流体力学の基礎知識をお持ちで、これから数値流体力学を使おうとする方 |
|---|---|
| 会場 | ・東京:東京本社セミナールーム |
| ・大阪:大阪アカデミア 会議室C | |
| 定員 | ・東京 80名(先着順) |
| ・大阪 70名(先着順) | |
| 費用 | 無料 ※ご昼食の用意はしておりません。予めご了承ください。 |
| 時間 | 10:00 - 17:00 (受付 9:40~ ) |
| お申し込み |
お申し込みは、セミナー開催日の3営業日前までとなります。 お申し込み登録確認後、受講票をFAXにてお送りします。1週間以内に受講票が届かない場合はご連絡ください。 |
| お問い合わせ | マーケティング部 セミナー係 Email : japan-seminar-info@ansys.com TEL: 03-5324-7306 |
| ご注意 | 1. 講義内容は変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。 2. 定員になりしだい締め切らせていただきます。 3. 競合他社様からのお申込みは、 お断りする場合もございますのでご了承ください。 |