

より高度な操作の習得を目的としたトレーニングコースです。
※ 2008年7月24日(木) - 25日(金)大阪開催はキャンセル待ちとなりました。ご了承ください。
※ お申込人数が3名に満たない場合は、開催を中止させていただきます。予めご了承ください。
本セミナーは、基本的なプログラミング知識のある方を対象に、UDFを用いてどのようにFLUENTの基本機能を拡張するのかを学ぶトレーニングコースです。UDFの機能およびその適応範囲、UDFに必要なC言語の基礎知識、UDFのコンパイル方法などの習得を目的とします。様々な分野におけるUDFの使用例と豊富なチュートリアルを用意しております。
1. UDFの紹介 |
4. UDFの書き方と使い方 |
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|---|---|---|
| ユーザー定義関数(UDF)とは? | UDFを使うための基本ステップ/td> | |
| なぜUDFを用いるか? | UDFのコンパイル方法 | |
| UDFの適応範囲 | UDFの設定(フック) | |
| インタープリターコードとコンパイルコードの比較 | 5. 混相流モデルUDF |
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2.
C言語の基礎説明 |
混相流モデルのデータ構造 | |
| C言語で用いられる基本構文・制御文 | 混相流モデルのループマクロ | C言語のポインタ・配列 | 各相のデータへアクセスするマクロ |
| FORTRANとの比較 | 6. パラレルUDF |
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3.
FLUENTのデータへのアクセスに使用するマクロ群 |
シリアル/パラレル計算時のデータ交換方法 | |
| 境界条件 | パラレルUDFのループマクロ | |
| DPM関数 | プロセス間通信 | |
| ソース項 | 7. 例題 |
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| 壁流束 | ||
| 物性値 | ||
| ループマクロ | ||
| 幾何形状データへのアクセス | ||
| 流れ場データへのアクセス |
| 東京会場 | |
|---|---|
2008年3月13日(木)- 14日(金)
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2008年6月19日(木) - 20日(金)
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2008年9月18日(木) - 19日(金)
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2008年12月11日(木) - 12日(金)
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| 大阪会場 | |
2008年7月24日(木) - 25日(金)
キャンセル待ち |
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| 対象 | 基本的なプログラミング知識のあるFLUENTユーザー様 |
|---|---|
| 会場 | ・東京 東京本社セミナールーム |
| ・大阪 大阪営業所セミナールーム | |
| 定員 | 東京:30名(先着順) 大阪:10名(先着順) |
| 費用 | 30,450円 (税込) |
| お支払い | セミナー後、請求書を郵送いたします。指定口座までお振込みください。 |
| 時間 | ●1日目13:30-17:00 ●2日目10:00-17:00 (2日目は昼食をご用意いたします) |
| お申し込み |
申し込みは、セミナー開催日の3営業日前までとなります。 お申し込み登録確認後、受講票をFAXにてお送りします。1週間以内に受講票が届かない場合はご連絡ください。 |
| お問い合わせ | マーケティング部 セミナー係 Email : japan-seminar-info@ansys.com TEL: 03-5324-7306 |
| ご注意 | 1. 講義内容は変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。 2. 定員になりしだい締め切らせていただきます。 3. 競合他社様からのお申込みは、 お断りする場合もございますのでご了承ください。 ※有償セミナーにおけるキャンセルにつきまして 有償セミナーのキャンセルにつきましては、セミナー開催日の2営業日前までにご連絡ください。1営業日前および当日のキャンセルにつきましては受講料金全額のキャンセル料金が発生します。後日への振替はできませんので、ご注意ください。 |